絶妖星乱舞(絶ケフカ)P3後半 じしん&ブラックホール 解説

更新履歴
- 2026-06-20 「混沌の土」の解除の仕組みについて、本文に誤りがあったため修正しました。誤った内容を掲載してしまい申し訳ありませんでした。
- 2026-06-15 記事を公開しました。
この記事の読み方
- 「仕組み(何が起きるか)→ 解法(どう動くか)」の順で書いています。
- 解法は折りたたみカードに入れ、ドリッピー速報のおすすめ「中央処理法」を最初から開いています(今後、別の解法も追加していく予定です)。
- おすすめ解法は、よりおすすめしたい解法が見つかり次第、更新することがあります(変更は更新履歴に記載)。
絶妖星乱舞(絶ケフカ)のP3後半は、ケフカが巨大化し、カオスの「じしん」とエクスデスの「ブラックホール」が同時に進む複合フェーズです。やることは多く見えますが、軸になるのはひとつ、「じしん」で全員のHPが1になり、それを「ブラックホール」のレーザーで解除していく流れです。この本線を進めている間に、巨大化したケフカの3つの攻撃と、エクスデスの魔法が割り込みとして飛んできます。
この記事では、まず本線の「じしん」と「ブラックホール」を押さえ、続いて割り込みの技を一通り確認してから、どう動くか(解法)を図つきで解説します。
位置の基準は場面によって変わります。「ブラックホール」のまわりは、玉が必ず東西南北に出るので、図も東西南北で表します。いっぽう巨大ケフカの技やインプロージョン、締めの塔は、向きがそのつど変わるため、ケフカの向きを基準にします(図ではケフカを上に置いています)。なお「サンダガ」などボスを動かして処理する場面は、盤面の方角(北・南など)で説明します。
解法クイックリンク
後半の流れ
細かい処理に入る前に、後半がどんな順で進むかをつかんでおきましょう。大きな流れは次のとおりです。
- ケフカが巨大化して外周へ移動し、以後はワープしながら「びんびんビンタ」「ありのままのボクチン」「どんどこ地団駄」を順に放ってくる(割り込み)。
- カオスが「じしん」を詠唱し、全員のHPが1になる。8人に「混沌の土」、うち2人にはさらに「混沌の泥土」が付く。
- エクスデスが「ブラックホール」を出現させ、計10本のレーザーを撃つ。レーザーは3回受けると即死するが、線がついた人がこの3回目を受けることで「混沌の土」が順に解除されていく。
- 「混沌の泥土」の2人は先に全快で解除され、「混沌の土」の8人はレーザーで順に解除されていく。
- 本線の合間に、カオスの「ダミングイーディクト」「インプロージョン」、エクスデスの「サンダガ」「ホワイトホール」「ブリザガ」(凍結攻撃と円形AoEの2種)が割り込む。
- レーザーを撃ち終えたら「ブラックホール」が消え、締めの塔(どんどこ地団駄)へ。そのまま時間切れのエンレイジまで削り切る。
仕組み(何が起きるか)
本線は「じしん」と「ブラックホール」の2つです。この2つは連動していて、「じしん」で付くデバフを「ブラックホール」のレーザーで解除する関係になっています。まずこの2つを押さえ、そのあとで割り込みの技を確認します。
じしん(カオス)
カオスが「じしん」を詠唱すると、それと同時に全員のHPが1になります。あわせて8人にデバフが配られ、これを解除していくのが本線です。デバフは2種類で、どちらも解除できないまま時間切れになると即死します。
| デバフ | 付く人 | 解除方法 |
|---|---|---|
| 混沌の土 | 8人全員 | 「ブラックホール」のレーザーを受けて解除(時間の短い順に1人ずつ) |
| 混沌の泥土 | ヒーラーとDPS各1人 | HPを満タンにして解除(「混沌の土」も併せ持つ) |
また、「混沌の土」「混沌の泥土」はどちらも、解除すると、解除した人以外に全体攻撃が発生し、土属性への耐性ダウンが付きます。複数が同時に解除されると耐性ダウンが重なって危険なので、ひとつずつ時間差で解除していきます。
「混沌の土」は、自分の順番のレーザー以外でHPが1になっても解除されてしまう点に注意します。「混沌の泥土」は効果時間が短く、レーザーが来る前にHPを満タンにして解除します(解除の手順は解法で説明します)。

ブラックホール/無の波動(エクスデス)
エクスデスが外周に「ブラックホール」(黒い玉)を出現させ、そこから「無の波動」のレーザーを撃ちます。レーザーは線に沿って盤面を横断する細い帯で、線がついた人は避けられません。レーザーは、1回受けると「無の侵食」、2回受けると「無の蝕み」に変わり、「無の蝕み」の状態で受ける3回目が即死します。一方「混沌の土」は、HPが1以下になる攻撃を受けると解除されるデバフです。この即死級の3回目がちょうどその一撃にあたるため、線がついた人があえてこれを受けて「混沌の土」を解除していくのが本線の要です。
玉には役割の違いがあります。
- 外周の玉:プレイヤーに線を張り、その線に沿ってレーザーを撃つ。線は取る(奪う)ことができる。
- 内周・中周の玉:線もレーザーも出さないが、近づくと攻撃される地雷。線を捨てる動線や立ち位置を制限する役。

外周の玉は東西南北の4か所のうち1か所が抜けた3個が基本で、どこが抜けるか・玉の数は出現ごとに変わります。出る位置の候補は、外周・内周・中周にあらかじめ決まっています。

「ブラックホール」は後半のあいだに4回出現し、レーザーは計10本飛んできます。このレーザーを線がついた人が順番に受けることで、「混沌の土」の8人を1人ずつ解除していきます。
ここからは、本線の合間に割り込んでくる技を1つずつ確認します。巨大化したケフカの3つ、カオスの技、エクスデスの魔法に分かれます。
びんびんビンタ(ケフカ)
ケフカは外周に巨大化して現れ、ワープで位置を変えながら攻撃してきます。「びんびんビンタ」は、ケフカが手を振りかぶった側の半面を3連続でたたく攻撃です。半面の範囲は大きな円が3つ重なったもので、回避できます。手を挙げた側が危険、反対の半面が安置です。
3連続のあと、4発目は中央に小さな円が出ます。この4発目のタイミングで、安置がケフカから見て右なら頭割りの扇「重衝撃」が1本、左ならロールごとに分かれる扇「衝撃波」が3本飛んできます。

ありのままのボクチン(ケフカ)
「ありのままのボクチン」は、ケフカの正面から反対側へ盤面を貫く直線のレーザーです。出現位置で向きが変わるので、直線の横(左右)へよけます。

どんどこ地団駄(ケフカ)
「どんどこ地団駄」は4つの塔が、ケフカの左側から右側へ順に出る攻撃です。各塔は2人で踏み、4つの塔を8人が1回ずつ受け持ちます。踏み漏れた塔があると全体攻撃のペナルティが出ます。これは後半の締めにあたるので、具体的な動き方は解法の「締めの塔」で説明します。
ダミングイーディクト(カオス)
「ダミングイーディクト」は、カオスの正面方向への広いレーザーで、正面側は全域が危険です。
インプロージョン(カオス)
「ヴァーティカルインプロージョン」「ホリゾンタルインプロージョン」は、カオスから反対向きの扇2枚が同時に出る攻撃で、これが2連続で来ます。詠唱名で安置の向きが決まり、2発目は1発目の安置を潰すように回ってきます。
着弾せよ(カオス)
「着弾せよ」は、4人で受ける頭割りです。タンク・ヒーラーの4人か、DPSの4人のどちらかに来て、1回目と2回目で対象の組が入れ替わります。締めの塔と同時に来るので、動き方は解法の「締めの塔」で説明します。
突出せよ(カオス)
「突出せよ」は、直前に「着弾せよ」の頭割りを受けた地点へ、少し遅れて範囲攻撃を出します。中央に固定ではなく、頭割りを受けた場所を狙う形です。
サンダガ(エクスデス)
「サンダガ」は2連続の強攻撃です。1発ごとに、そのときエクスデスに最も近い人へ飛び、受けると雷耐性が下がります。後半では3回来て、最初の1回は「じしん」の前に来ます。
ホワイトホール(エクスデス)
「ホワイトホール」は避けられない全体攻撃ですが、HPが満タンなら無害です(満タンでないと石化し、HPが半分以下だとダメージを受けます)。
ブリザガ(エクスデス・2種類)
「ブリザガ」には2種類あります。凍結攻撃のほうは、詠唱が終わってから一定時間、移動も攻撃もしていないと「氷結」が付きます。動くか攻撃していれば回避できます。
もう一方の円形AoEは、全員の足元に円が2回続けて出ます。置いてからその場を動けば回避できます。こちらは締めの直前に来ます。
処理中に起きること(時系列)
本線と割り込みが同時に進むので、起きる順番をひととおりつかんでおきます(どの解法でも順番は変わりません)。
- カオス・エクスデスに「決戦」が付け直され、ケフカが巨大化する。エクスデスが「サンダガ」を放つ。
- カオスが「じしん」を詠唱し、全員のHPが1になる。「混沌の土」(8人)と「混沌の泥土」(2人)が配られる。
- 「混沌の泥土」の2人が、全快によって先に解除される。
- ケフカが「びんびんビンタ」を放ち、「ブラックホール」が1回目の出現。レーザー1・2本目。
- ケフカの「びんびんビンタ」2回目、カオスの「ダミングイーディクト」、エクスデスの「サンダガ」(2回目)。
- 「ブラックホール」2回目の出現(3個)。レーザー3〜5本目で「混沌の土」の3人を解除。
- ケフカの「ありのままのボクチン」、カオスの「ダミングイーディクト」(2回目)、エクスデスの「サンダガ」(3回目)。
- 「ブラックホール」3回目の出現(3個)。レーザー6〜8本目でさらに3人を解除。
- ケフカの「びんびんビンタ」3回目、カオスの「インプロージョン」、エクスデスの「ホワイトホール」。
- 「ブラックホール」4回目の出現(2個)。レーザー9・10本目で残り2人を解除し、本線が終わる。
- ケフカの「ありのままのボクチン」2回目から「どんどこ地団駄」へ。「ブリザガ」(円形AoE)→締めの塔と「着弾せよ」→「突出せよ」と「ブリザガ」(凍結攻撃)→時間切れのエンレイジまで。
ここまでが仕組みです。ここから先は、これらをどうさばくかの動き方になります。
解法(どう動くか)
ここからは動き方です。おすすめの「中央処理法」を載せています。
中央処理法ドリ速おすすめ
線を「誰が取るか」はゲームの頭上マーカーをそのまま使い、「どこに立つか」は検証済みの立ち位置に乗せる解法です。マーカーをそのまま指示にできるので、毎回の配置が変わっても担当を迷わず、立ち位置も余裕をもって立てる位置なので攻撃が重なりにくい、という2つの利点を兼ねています。
決戦の組分け
倒すのはカオスとエクスデスの2体で、「決戦」というデバフが付いたボスにしかダメージが通りません。「決戦」は各ボスに近い4人ずつに配られ、カオスに近い4人はカオスを、エクスデスに近い4人はエクスデスを攻撃できます。開幕の立ち位置で、下の主流の組分けになるようにします。後半でも「サンダガ」や締めの塔でこの組を使います。
| カオス側 | MT・H1・D1・D2 |
|---|---|
| エクスデス側 | ST・H2・D3・D4 |
はじめに:「混沌の泥土」を先に解除
「混沌の泥土」を持つ2人(ヒーラーとDPS)は、自分のレーザーの番までデバフが保ちません。ヒーラーが全快させて解除しますが、2人を同時には解除できないため、泥土を持つヒーラーを先に、間隔をあけてからDPSを全快させます。この2人も「混沌の土」を併せ持つので、泥土を消したあとは、ほかの人と同じく自分の番のレーザーで「混沌の土」を解除します。
マーカーで担当を割り振る
「混沌の土」はデバフ時間が3段階で、短い順に I・II・III のアイコンが付きます(ゲーム側で決まります)。この段階にパーティの目印(マーカー)を次のように割り振ると、解除の担当がひとつに決まります。
| マーカー(段階) | 1人目 | 2人目 | 3人目 |
|---|---|---|---|
| アタック(I) | タンク・ヒーラー | DPS | 泥土だった人 |
| バインド(II) | タンク・ヒーラー | DPS | 泥土だった人 |
| 禁止(III) | タンク・ヒーラー | DPS | (なし) |
これで「アタック1→2→3→バインド1→2→3→禁止1→2」の8人が並び、この順に1人ずつ解除します。配られ方は2パターンありますが、変わるのは「アタック」「バインド」の3人目(「混沌の泥土」を持っていた人)がタンク・ヒーラー側に入るかDPS側に入るかだけです。
線の取り方(北を起点に数える)
「ブラックホール」のまわりでは、北を起点に時計回りで、自分のマーカーの番号にあたる玉から線を取ります。外周は東西南北のうち1か所が抜けた配置なので、出ている玉の並びを北から数えるだけで、各番号の担当がひとつに決まります。
線の動き方(3本窓)
線は常に直近の3人が持ち、1本ずつスライドしていきます。10枚の立ち位置図はこのくり返しなので、先に1人ぶんの動きを押さえておくと読みやすくなります。
- 自分のマーカーの番が来たら、玉から線を取る。
- あとから2人が線を取り、最大3人が同時に線を持つ状態になる。
- 自分が線を取って3回目のレーザーを受けたとき、「混沌の土」が解除される。
- 解除されたら中央へ戻り、入れ替わりに次の人が線を取る(窓が1つスライドする)。
線の受け渡しは外周ではなく、中央を経由して行います。レーザーを受けた人も中央へ戻りながら次の人へ渡すことで、線が取りやすくなります。
レーザーの立ち位置(出現1〜4回目)
出現ごとに、線を取る人がどこに立つかを順に見ていきます。線を持たない人は中央に集まります。図のシーン名にある「出現○回目・レーザー○」は、何本目のレーザーかを表しています。
出現1回目(レーザー1・2本目)では、まだ解除は始まりません。マーカーの早い人から順に線を取っていきます(3人目がそろうと、次の出現から解除が始まります)。


出現2回目(レーザー3〜5本目)から解除が始まります。3本の線が出て、いちばん古いマーカーの人が3回目のレーザーで解除して中央へ抜け、新しい人が線を取ります。



出現3回目(レーザー6〜8本目)はバインドの3人が、同じ要領で順に解除していきます。



出現4回目(レーザー9・10本目)で禁止の2人が解除し、本線が終わります。ただし最後の10本目は「ありのままのボクチン」2回目と同時に来るため、立ち位置は次の「割り込みへの対応」の「ありのままのボクチン」にまとめています。

割り込みへの対応
線を回している合間に、巨大ケフカとエクスデスの技が割り込んできます。「ケフカの移動先を確認する」のが動き出す合図です。
「びんびんビンタ」は、ケフカを見て安置が右か左かで動きが変わります。
- 右が安置:安置側に全員集合して、頭割り扇を分け合う(中央の小円は避ける)。
- 左が安置:タンク・ヒラ・DPSのロールごとに3方向へ散って、ロール散開扇を1本ずつ受ける。


「ありのままのボクチン」の直線は横へよけるだけですが、後半では「ブラックホール」の地雷をよけながら帯の横へ動く必要があります。2回目は最後のレーザー(10本目)と同時に来るので、線を取る人と避ける人の動きを分けて処理します。

「サンダガ」は後半で3回来ます(最初の1回は「じしん」の前で、このときはまだ全員HPが満タンです)。最も近い人を1発ごとに選び直す2連の強攻撃なので、エクスデスを少し北へ寄せ、まずMTが1発目、STが2発目を受け替えます(雷耐性が下がるためのスイッチ)。他のメンバーは中央〜南へ離れ、近い人に選ばれない位置に立ちます。

「ダミングイーディクト」は、カオスの正面が全域危険なので、全員で背面へ回り込みます。

「インプロージョン」は、カオスを45度傾けて受けます。詠唱名で1発目の安置が決まり、2発目は1発目の安置を潰すように回ってくるので、①の安置から②の安置へ動いて2連続を避けます。安置はどちらもケフカの右側(「びんびんビンタ」の安置側)にとります。頭割りや散開は2発目を避けたあとです。


「ホワイトホール」はHPを満タンにして受けます。じしんで全員HP1になっていますが、土を解除した人からヒーラーが範囲ヒールで戻していけば満タンで受けられます。本線の立ち位置を保ったまま、HP管理だけで対応できます(凍結攻撃の「ブリザガ」は締めで来るので、後ろの「締めの塔」で説明します)。
締めの塔
レーザーを撃ち終えると「ブラックホール」が消え、「ブリザガ」(円形AoE)から締めの「どんどこ地団駄」(塔)に入ります。
「ブリザガ」は足元に円が出る攻撃が2連で来ます。1個目は全員が中央に集まってまとめて出し、2個目は足元の円が重ならないよう四隅へペアで散開して出します。どちらも置いたら動いて避けます。組はTH組とDPS組のペアです。

塔は4つ、ケフカの左から右へ順に出ます。各塔は2人で踏み、4つの塔を8人が1回ずつ受け持ちます。誰が塔を踏むかは、次の「着弾せよ」で決まります。
塔と並行して、タンク・ヒーラーの組かDPSの組のどちらかに、4人で受ける頭割り「着弾せよ」が来て、1回目と2回目で対象の組が入れ替わります。これに合わせて、塔を踏む組と中央で頭割りを受ける組が、毎セット入れ替わります。
- 「着弾せよ」が来た組は、足元AoEを捨てて中央で頭割りを受ける。
- 来なかった組は、ケフカの足元に出る塔を踏む(左右に2人ずつ)。
- 次のセットでは塔の組と中央の組が入れ替わる(中央で頭割りした組が次の塔へ、塔を踏んだ組が中央へ)。

最後に「突出せよ」が、直前に「着弾せよ」の頭割りを受けた地点へ攻撃を出します(中央固定ではなく、頭割りを受けた場所を狙う形)。同じころに「ブリザガ」(凍結攻撃)も来るので、頭割りを受けたらその場に居続けず、動いて両方を避けます。
参考資料(中央処理法)
この解法は、有志のコミュニティ攻略(頭上マーカーを使った解除担当の見える化と、検証済みの立ち位置取り)をもとに、ドリッピー速報で図に整理したものです。
締め(エンレイジ)
カオスとエクスデスはHPが1になっても倒れません。どちらかをHP1まで削ると、その側はターゲットできなくなって無敵で離脱し、残ったほうがエンレイジの詠唱(即死の全体攻撃)を始めます。その詠唱中に残ったほうもHP1にできれば突破です。
時間内に削り切れず「どんどこ地団駄」まで進むと、最後は時間切れのエンレイジになります。ここまでが絶ケフカP3後半の処理です。
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コメント (3)
いつも丁寧な解説ありがとうございます。参考にさせていただいています。 テキストだけでは細かいタイミング等確認が難しいところもあり、もしもよければ動画のUPも検討していただけるとすごくすごく嬉しいです。
ここはどこかのむくむく速報と違ってガチでクリアしているから信用できる
意味わかんなかったギミックがしっかり理解できてビビった 混沌の泥土のところに混沌の土もあわせもつことと書いてくれてるところとか細かいケアもすごい
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